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私が口内環境の悪さに悩まされるようになったのは30代になってから

私が口内環境の悪さに悩まされるようになったのは30代になってから | 洗浄力だけではなく殺菌力にも優れてる | ブラッシング前の歯磨き液として使うことも出来ます

私が口内環境の悪さに悩まされるようになったのは30代になってからです。
10代や20代の頃は食後と就寝前の単純な歯磨きだけで口内環境を良好に保つことが出来ていましたが、30代に突入してからはネバネバ感や口臭や歯茎下がりや歯茎痩せの症状が出始め、虫歯や歯周病のリスクが一気に高くなってしまったような感じです。
お口の中の具体的な悩みについてですが、朝目覚めると口の中が完全に乾燥していてネバつきがあり朝食を食べる前に一度歯磨きをしないと気持ち悪い、腸内環境の乱れによる便秘から来る口臭と口内環境の悪化から来る口臭が合わさって自分の息に自信が持てなくなり会話やコミュニケーションの妨げになる、年齢が進むにつれてどんどん歯茎が下がっていき歯が長く見えるようになり根元が露出しそうになっている、歯茎がやせ細り歯周ポケットが広がってしまい食べかすが隙間に入り込むのがとにかくストレスになるなどがあります。
3〜6ヶ月に1回くらいの頻度でかかりつけの歯医者さんへ行き定期検診も受けていますが、虫歯は無いけど歯周病のリスクがあり歯茎の衰えを指摘されてしまいます。
クリーニングもしてもらっていますが、セルフケアをもう少しレベルアップさせなければならないなと感じます。
私が積極的に行っているオーラルケアについてですが、電動歯ブラシと歯間ブラシとワンタフトブラシとデンタルフロスを駆使して歯と歯の間にこびりついたプラークや食べかすを徹底的に取り除く、舌ブラシを使って歯についた汚れだけではなく舌についた舌苔も取り除く、歯茎を健康な状態に導いたり歯周病や口臭を防いだり菌の繁殖を抑えたりする作用がある歯磨き粉や洗口液を用いる、寝ている間は口の中が乾いて唾液の分泌量が減って菌が増殖しやすくなるので就寝前の歯磨きは丁寧に時間をかけて行う、力が加わって歯茎を傷つけないようにするために歯ブラシはペンを持つように軽く握って優しく歯をブラッシングする、ソフトタッチで柔らかい毛の歯ブラシを使って歯茎のマッサージをして血行を促進させるなどがあります。
腸内環境の乱れが原因の口臭対策も同時に行っています。

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— なおっち (@nao1107) April 12, 2010